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January 2010

磯遊びVol.2 100131

Dvc00022さてさて,睡眠もそこそこ早朝に息子3号と磯へGO!
「磯で少し遊ばせてください。」と,海の神様に二人で手を合わせて磯歩き。強力ライトを奮発し一つ追加。これで大漁か!(^^;)

間もなく
「父さん!トコブシ見つけた!サザエもおるよ。」
「な,何っ?もう見つけたん?」
こやつの目は「磯仕様」にできているらしい(~o~)
見つけたサザエに手が届かないらしく,オヤジの出番。早々にお土産ができた。
今度は,私がサザエを見つけた。しかし,岩の隙間に体が入らないので届かない。息子の出番だ。
「3号ちゃん,このサザエとって!」
「どこ?あ,ホンマじゃ。」
と,岩の隙間に潜り込み見事ゲット!
息子の見つけたサザエをオヤジが獲り,オヤジが見つけたサザエを息子が獲る。なかなかナイスコンビネーションである。 Dvc00021今朝は,思った以上に人が多かった(^^;) しかもちょっと寝坊して1時間出遅れている。出足は良かったものの,なかなかバケツが重くならない。先行者の見逃した獲物を見つけるというちょいと厳しい状況だ。視点が低い息子3号に期待しつつ磯を歩く。劇的なドラマはなかったが,どうにか磯の幸を楽しめるくらいのお土産を確保した。

何より,息子と一緒に磯を歩く楽しさは格別。帰宅して
「ねえねえ,母さん!今日もねボクがトコブシ見つけてね・・・。」
と,嬉しそうな顔で,母親と話す姿は実に微笑ましい(^_^) そんな息子に 「よかったねぇ!さすが3号ちゃんだわ。どうやって食べようか。」 と,これまた嬉しそうに息子と話す母親。そこに,目覚めたばかりの息子2号が
「なかなかやるじゃん。」と,会話に入ってくる。最近,ついて来なくなった息子2号であるが(^^;) とてもいい時間を過ごすことができた。

さてさて,どうやって食べる?次の記事は,お料理コーナーかな(^_-)

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釣りの部100130

早朝の磯遊びに続き,夜はメバルを求めて海へ。
最初のポイントに着いて間もなく空から水が落ちてきた(-_-;) ありゃま。強い雨でないのでしばしロッドを振る。満月が隠れて条件的にはいいのかも・・・と,思いつつ釣り歩く。しかし,渋い。ポツポツと小メバルを6つ程キープ。

下げ潮が動き始めて,沖のボトムを意識して探っていると,ロッドにかすかな違和感を感じた。スッと合わせると強いトルクが伝わってくる。やっと良型メバルに出会える(^_^)vしかも,これは25センチも超える大物では?!何とか足下まで寄せて海から抜こうとした瞬間フッ・・・・ラインブレイク(*_*) と,同時にハートブレイク(*_*) 逃がした魚は大きいと言うが・・・尺に近かった?なんて・・・(~o~)

ここからミラクル?すっかり意気消沈。今夜の釣りは終わり・・・と思いつつロッドを振っていると,またまた違和感。微妙なアタリにタイミングを合わせるのが難しい。小さく鋭く合わせるとグングンと強い引き(^_^)v 良型だ!上がってきたのは26センチ。今年最長寸。この後,連発はしないものの3つのメバルを追加。どれも20センチアップ。

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アタリもなくなり,いつもの防波堤へ移動。先客があったので少し暗いところで第1投。ボトム付近でヒット。なんと言うことでしょう,23センチのメバルの登場である。その後,少し明るいところで20センチのメバルを追加して納竿。実に渋い状況であったが,思いの外,良型メバルが揃ってよいお土産となった。20センチアップ6匹,計12匹は立派だ(^_^) いつもの防波堤でロッドを振っていた方たちは,もしかして・・・。声をかければよかったかな(^^;)

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敷石歩いて100130

息子3号と二人早起きした。
いつもはメバルロッドを振る場所で,今朝は懐中電灯を片手に敷石を歩いた。

Dvc00018_3先週,サザエを目の前にしながら手の届かなかったあの場所だ。今回は,準備万端。網,銛,その他磯グッズを持参していざ!サザエとナマコの大漁を期待して敷石に降り立つ。
まず,息子3号が
「父さん!小さいけどアワビ見つけた!」
「えっ!もう見つけた?!」
ん~さすがとしか言いようがない。
「どれどれ・・・お,ホンマだ。父さんが獲ってしんぜよう(^_^)」
一気に,ガッ!と石から剥がした。
「ん?こりゃ,トコブシだな。」
「でも,身が分厚くて美味しそうじゃん。」
確かに,美味しそうだ。

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少しして・・・
「父さん,ナマコ見つけた!」
「な,何?わたしゃまだ何にも見つからないのに・・・。」
息子が早々とアワビと赤ナマコを見つけ,少々あせるオヤジ(^^;)
期待がますます膨らみ,「サザエ,ナマコ,サザエ,ナマコ・・・・」と唱えつつ歩くものの・・・・いない(-_-;) どうやら先行していた地元のオジサンが歩いた後みたいだ。そのオジサンは,大きなナマコを大量に確保していた。その後,しばらく歩いたが,大きな青ナマコ,セトガイ,レイシを少々見つけただけだった。お土産が少ないので,息子は,牡蠣を,私はワカメをお土産に追加して終了。

お土産は少ないが,親子で楽しむ磯遊びはいいもんだ。明日も息子3号と磯遊び。明日は,敷き石でなく,磯周りを歩いて楽しむ予定だ。その後は,酔っ払いが1人出現することになるであろう。

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メバルの握り寿司100124

母のかねてからのリクエスト?「メバルの握り寿司を!」・・・に応えて。
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小メバルの半身がそのままネタになる。当然のように美味い(*^_^*) 生肝とネギをトッピングすれば旨味も倍増。めちゃ美味い。皮を付けたままの炙りメバルも絶品だ。

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あまりに美味しくできたので,たくさん作ってご近所にお裾分け。すると,ナマコとサザエを目の前にしながらゲットできずに残念がっていた昨夜の私の姿を見ていたのかと思うようなお返しが!なんと,ナマコとサザエがやってきた。いやはやなんという巡り合わせか,偶然か。

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で,そのサザエも握り寿司にしてみた。これも美味い。軍艦巻きにしてもやはり美味すぎる。思わぬ大ご馳走だ。

Dvc00159小皿に小分けするよりも・・・大皿に盛り合わせてみると・・・(^_^)v 豪華じゃん!メバル,炙りメバル,サザエ,サザエの軍艦巻き,そして,サザエの刺身を真ん中に。食べて癒され,息子3号が大喜びで食べる姿にも癒された夜となった。

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週末のメバル100123

先週末もいつもの防波堤からのスタート。
Dvc00055潮が低く,防波堤の敷石に降りてロッドを振った。すでに満ち上がりの速い潮が流れていた。遠投し,そのまま流れに乗せて・・・すると,コンッ!とアタリがある。ぎりぎりキープサイズ。連発はなく潮も上がってきたので護岸に上がる。

移動してしばらくの間NOバイト(>_<) 満潮前の潮が緩んだ時に護岸を歩きながら,アタリがポツリポツリ出てきた。何とか24センチを一つ。12匹をキープして納竿。辛抱の釣りとなった。


翌日,再び海へ。
少し早い時間で今度は,下げ潮からのスタート。前日と同じポイントでスタート。久しぶりに,さ~ふ師匠とご一緒した。

で,今回は敷石に潜むナマコをゲットしようと,銛を持参。しかし,ナマコはまだ出てきておらず,不発。良型サザエを見つけるものの届かない(^^;) やっと見つけたナマコも取り逃がす・・・。意気消沈。戦意喪失。次に来る時は,銛でなく網を持参しよう。

さてと,ロッドも振らなければ(^^;) 干潮前の下げ潮は,流れも緩く釣りやすいのだが・・・アタリがない。数匹キープした後,移動しロッドを振るものの,昨夜同様アタリは皆無。友人N氏がハネを釣り上げたくらいだ。満潮前の緩む潮まで待たなければならないのか・・・。辛抱して,辛抱して,体も心も冷え冷え。

Dvc00054そして,その時は来た(^_^)v イレパクだ。さほど大きくはないが,青メバルの回遊に遭遇。時折20センチアップが混じり,久しぶりにリズミカルな釣りができた。さ~ふ師匠は,良型がそろっていたのは?! こういう回遊に遭遇すればよい釣りができるのだが・・・「いつも」とはいかないのが釣りの難しさでもあり,楽しさでもある。結局,この日の釣果はこの時のものがほとんどだった。20アップ6匹,計30匹をキープ。

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朝マズメ100118

月曜日,今度は干潮前を狙って午前5時前に再びいつもの防波堤へ。夜明けまでの限定釣行だ。防波堤横に車を止め防波堤外側の敷石に降りてロッドを振ることにした。ハネの活性が高く,水面をバシャバシャと跳ねている。時折,メバルも跳ねているようだ。こりゃ,イレパク!!!!!喜び勇んで,ロッドを振るが・・・アタリがない(>_<) どうやらアミパターン。ワームへの反応が激渋。小メバルが勢いよくヒットするものの,期待はずれ。すぐに心が折れてしまい。敷石の隙間を覗いてサザエ探しに予定変更(^^;)

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まず,目に飛び込んできたのは,大きな赤ナマコ。幸先がいい(^_^)v この1匹でどれだけ飲めるか。続いてなんと!なんと!アワビ(*^_^*) ま,ちょいと小柄なアワビだけどトコブシとは違うので嬉しさアップ。↑実はトコブシだったみたいだ(^^;) 次は,セトガイ。結構デカイ!そして,大きなレイシガイと赤ナマコを2つ追加。最後に,若ワカメをゲットして夜明けを迎えた。せっかく早起きしたのだから,やはりタダでは帰れない(^^;)

Dvc00150アワビ(実はトコブシ)は,刺身に。半分は湯通しして,半分は生のまま。生の刺身はコリコリとした食感・・・のハズだが,なんと柔らかい!サイズが小さいせいだろうか。さっくりとした歯ごたえで,めちゃ美味い!!! 肝を軽くボイルしてすり潰し,刺身醤油,カキ醤油etc.とブレンドして作った肝醤油でいただく。アンビリバボーな美味しさである。

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ワカメは,メカブを小さく叩き刻んで,甘酢と合わせる。残りは,みそ汁やワカメご飯に。ナマコは定番,大根おろしと合わせてナマコ酢に(画像は大根おろしなし)。セトガイは,レモンをたっぷり搾ってペロリ。レイシはボイルして。磯の幸を存分に楽しんだのだが,私の肝臓は悲鳴をあげているような気がする(T_T)

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メバル上向き100115

金曜日,仕事がやっと終わった。
ちょいと遅くなり,海に出ようかどうか迷ったが,23時30分過ぎに海に向かうことにした。

Dvc00050潮止まりから下げ潮。先週にまずまず釣れた防波堤に行ってみる。小メバルはボツボツと。3匹に1匹,5匹に1匹といったキープ率。辛抱してロッドを振っていると20アップが顔を見せてくれた。このポイントは,潮を選んで攻めるとビッグサイズが期待できそうだ。次第にアタリも少なくなりポイント移動。


Dvc00046北側の桟橋の際で,良型がヒット!連発はしないが型はいい。ポツリポツリと数を稼ぐ。潮が緩くなると沖のボトム付近でアタリが出る。まずまずの釣況。このまま朝までダラダラと釣れ続けるのか・・・と,期待したが甘かった。アタリが止まり,納竿。実釣3時間強。22センチ止まりだが,20アップが9匹混じり,キープ28匹。思った以上によい釣りができた。

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久しぶりにメバルを刺身にした。肝があまりにも綺麗だったので,生肝も添えた。刺身に肝とネギと山葵を・・・この組み合わせは,絶品である。生臭さもなく肝の旨味が加わり,刺身がより美味しくいただける。刺身だけ,肝だけでも美味しいのだが・・・。どうぞ,お試しあれ。刺身にして残った皮は,湯通しして,紅葉おろしと合わせポン酢でいただく。七味唐辛子をピリッと効かせるとgood!

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初釣り3連ちゃん

2010年初釣り。3連ちゃんで,海へ!

<ファーストステージ>
Dvc000451月8日。翌日行われるしまなみカップを初釣りの舞台にしようかと画策・・・。しかし,都合がつきそうにない。ならば,いつもの時間にいつものポイントで。小潮で干潮前の動かない潮のせいか,腕が悪いせいか・・・本命メバルも,密かに期待の真鯛も,今ひとつ。ちょいと寂しい釣果と終わった。

<セカンドステージ>
Dvc00044翌9日。再び海へ。この日は「しまなみカップ2010」が行われた。ぎりぎりまで参加しようかと時間のやりくりをしてみたが・・・,結局不参加。9時過ぎに海に出かけることとなった。マイポイントに行ってみるとすでに釣り人がたくさん(^^;) その一行にちょっと離れたところでロッドを振ってみると。16~17センチのキープサイズがポツリポツリ。しばらくして,目の前に止めてある車がSEKIZEN氏の車であることに気づき・・・(^^;) ご挨拶。しまなみカップに参加のこと。あんまり邪魔しないように・・・。11時過ぎ,少し風が出てきた。アタリも少なくなり,ポイント移動。しかし,風も収まりそうもないので早々に帰宅。前日よりもサイズ・数ともにアップだが,ちょいと厳しい(-_-;) 一匹だけだが20センチオーバーがいたのがせめてもの救いだった。


<サードステージ>
Dvc0004210日。今度は,早い時間に息子2人の初釣りを!息子たちと一緒に海に向かった。動かない潮で苦戦するかもしれないが・・・。しかし,潮も高く風もなく,まさにメバル凪。釣り始めて間もなく3号が,18センチを超えそうなまずまずの良型メバルをゲット!幸先がいい(^_^)v

Dvc00040潮が動かないのは釣りやすいが,メバルの活性が低いのでは・・・と,思っていたのだが,嬉しい誤算。親子3人が順番にアタリ続ける。なかなかの釣況である。15,16センチが中心だが,息子たちには十分楽しめる。しばらくして2号のロッドが大きく曲がる(@_@) で,デカイかも。上がってきたのは,23センチのおめでたメバル。


Dvc00038こりゃ,完全に息子2人に釣り負けてる・・・(-_-;)いや,メバル釣りに関しては,まだ息子たちに負けるわけにはいかない。ボトムをじっくりと探り続ける・・・・・・・・と・・・・・ムッ・・・・・・アタリ? ちょっと待ってあわせを入れると,いきなりロッド全体に大きなトルクがかかる。良型間違いなし! 今年初の25センチ(^_^)v ここにも居るんだこのサイズが。とりあえず,オヤジの威厳??を保った瞬間であった。


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その後,息子3号のロッドに21センチのおめでたメバルがヒット!門限の9時までにメバルバックがいっぱいに(^_^)v 楽しい釣りを満喫した親子であった。25センチ,23センチ,21センチ。これだけそろえば,文句なしかな。


Dvc00033そして,そして,その後は大人の時間。息子たちを家に送り届けた後,友人N氏と再び海へ(^^;) 良型メバルだけをキープと決め,ボツボツと追加。小さいながら赤くめでたいお魚もゲットして初釣り3連ちゃんの終了となった。

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あけましておめでとうございます

2010年の開幕。
みなさん,あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いします。

さてさて,年末の釣果報告から。
<とびしま海道遠征編>
Dvc00029昨年最後の週末にとびしま海道へ遠征。しかし・・・・爆風(*_*) ちゃんと天気予報を見なくては・・・。いつものポイントについて車から出たとたんに「今回は終わった(-_-;)」そう思った。でもまあ,風裏を探してドライブ。何とかロッドが振れる桟橋でやってみると,キープサイズのメバルがポツリポツリ。とりあえず,ボ○ズはなくなったが,遠征するまでもないサイズと数(~o~) メバルを10匹程キープ,ちょいと移動してアジを7匹追加。風が止む気配もなく,ビールを飲んでzzz....

Dvc00028夜明け前,携帯のアラームで目覚める。風は・・・やはり強い(-_-;) 風裏の堤防に移動して第1投目。小さいアタリに合わせると,良型を確信させるトルクがロッドから伝わってくる。やっと遠征サイズを確保。と,言えど20センチちょい。その後,良型を藻に絡み取られアタリがなくなる。

Dvc00027 Dvc00025次第に夜が明け・・・小移動。ここで,小爆!!! 第1投目で待ちに待っていた25センチ級が連発!向かい風に悩ませられつつ,良型メバルを数匹キープ。アタリが遠のいてからは,藻に潜む金メバルを拾い釣り。風は収まることなく午前9時前には,納竿とした。なんだかんだと言いながら,お土産は確保できた。


<地元で釣り納め>
Dvc00022仕事納めが終わり,地元での釣り納めの儀を・・・(^_^) そろそろメバルの釣果も上向く頃,真鯛も気になりつつ・・・。で,とりあえず,底を超超超スローで真鯛がいないか探ってみると・・・間もなくゴソッと・・・真鯛の微妙なアタリだ。少し待って合わせると小気味よい引きを楽しませてくれる。30センチ弱の小鯛だが,釣って楽しく,食べて美味しい(^_^)v  この後,完全に真鯛狙いの釣り方に。メバルが居るはずもないポイントを釣るのだからメバルが釣れるはずもない(^^;) 同行した友人Nさんは,ポツリポツリとメバルをキープしているようだが(^^;) 結局,キープしたメバルは0。しかし,正月用の真鯛をキープ(^_^)v


<年末恒例?サーベリング>
Dvc00008年末も押し迫った30日。今度は,サーベリングに(^_^)v
意気揚々と出港したものの,釣況は・・・厳しい。周りの船もさほど釣れている様子ではない。スローピッチなのか,早巻きなのか・・・釣れるパターンが見いだせないで一日が終わったような。アタリらしきものがあれどもなかなか針にのらない(^^;) 渋~~~い釣況に悪戦苦闘しながらも,釣れる良型タチウオの引きをしっかりと楽しんだ。とりあえず,刺身を楽しめるくらいはキープ。よい正月が迎えられそうだ。

Dvc00124 Dvc00125年末に釣った魚と冷凍していたアオリイカでこんなの造ってみた。真鯛の炙りと松かさ造り,タチウオの炙りと刺身,ホゴの刺身,アオリイカの刺身。今年の正月も海の幸で,幸せいっぱい(^_^)v

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