魚料理

新しいジャンルも170205

今年もなかなか更新できずに時は流れています(^^;

さてさて、今シーズンは、オリオン号でカワハギ釣りもやっています。

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さすがエサ取り名人。いつの間にか餌がなくなる・・・いやはや難しい。しかし、ジアイになると結構アタリも分かりやすく数も稼げる。

そして、そして、食べて旨い!(^^)v

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ウマヅラよりもカワハギの肝の方が甘くて私好み。刺身も、煮つけも、唐揚げも最高!鍋にして温まり、締めの雑炊は幸せを運んでくれます。

そろそろ、メバルも気になる今日この頃。

次の更新は、いつになるやら(^^)

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我が家の食卓150201

我が家の食卓150201
我が家の食卓150201
鯛飯ならぬ、フグ飯(^^)
焼いたフグと一緒にご飯を炊きます。

これも定番料理(^_^)v

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フグ料理について

フグ料理について
前記事にも書きましたが、フグの素人料理は、危険です。

フグ毒のテトロドトキシンは、熱でも分解されないので、煮たり焼いたりしても、危険です。

必ず、剥き身の状態(画像のように)にしてもらったフグで調理して下さい。

先日、道の駅、笠岡ベイファームでも、ショウサイフグを販売していました。そこでも、処理してくれます。ま、処理できない魚屋さんでは、売ってないでしょうが(^^;

遊漁船でフグ釣りに行くと、釣ったフグを処理してくれるところもあるみたいです。

最近は、スーパーでもフグを置いてる所があるとか。

当サイトは、ショウサイフグの安全性を保証するものではありまんので、お間違えなく(^^)

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我が家の食卓150130

我が家の食卓150130
我が家の食卓150130
我が家の食卓150130
お次は、フグの漬け丼(^^)

①フグの薄造りを醤油、酒、味醂で作ったタレに数時間漬けます。
②ご飯の上に大葉の千切りを敷きます。
③漬けたフグをトッピングしてできあがり。

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我が家の食卓150129

我が家の食卓150129
我が家の食卓150129
フグ三昧は、まだまだ続きます(^^)

今回は、フグのグラタンヽ(^。^)ノ
これもアリの調理法です(^_^)v

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我が家の食卓150128

我が家の食卓150128
我が家の食卓150128
フグの唐揚げとフグのユッケ。

このフグ、超高級なトラフグよりも水っぽいし、甘味も少ないけど、美味しいんです(^^)

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我が家の食卓150128

我が家の食卓150128
我が家の食卓150128
フグ三昧は、まだ続く(^^)

フグのカルパッチョ、焼きフグで一杯(*^^*)

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我が家の食卓150127

我が家の食卓150127
連日のフグ刺(*^^*)

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我が家の食卓150126

我が家の食卓150126
我が家の食卓150126
フグ三昧の始まりは、フグ刺から。関西ではテッサって言いますね(^_^)v

下関では、フグ専用のポン酢がありますね。橙など柑橘の果汁を加えると美味しさアップ。

わが家では、ポン酢におろし生姜をたっぷり加えて、さらにたっぷりのネギを(^^)

魚嫌いな娘もフグ刺は、食べるんですよね~。魚好きな息子は、一皿で足りない(^^;

芋のお湯が進みます(*^^*)

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我が家の食卓150125

我が家の食卓150125
フグ三昧(^^)
その前に!!
フグの素人料理は、危険です!
魚屋さんなどフグを捌いてもらえるところで処理してもらいましょう!

この画像のようにしてもらえば、あとは刺身にしたり、鍋物にしたり、干物にしたり、いろいろと楽しめます(^_^)v

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